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極厚11mmのコルクマットは防寒・防音効果がUP!

コルクマット

販売実績500万セット以上売れている「夏は涼しく冬は暖かい♪エコで環境にやさしい」と大人気のコルクマットを取扱っています。

フローリングの床の硬さから、大切な赤ちゃんやペットを守ってあげてください。

今、これが売れています!
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やさしいコルクマット

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フローリングの悩みをコルクマットが解決!

結婚をするとまず決めるのが住居ですよね。

最近は洋室の人気もあり、フローリング材を使用したマンションが多いです。

また、和室を嫌がる人もおり、全室洋室のいうマンションもあります。

結婚当初は2人での生活ということもあり、フローリングの床の硬さや冷たさも気にならなく、むしろオシャレにさえ思っていたと思います。

それが、赤ちゃんが出来たり、犬や猫といったペットを室内で飼い始めたり、生活スタイルが変わります。

すると、フローリングの床の硬さや寒さが気になってきますよね。

赤ちゃんができて「コルクマット」を検討しました!

赤ちゃんを妊娠・出産すると、フローリングの床の硬さが気になるママの声を聞きます。

赤ちゃんが「ずりばい」し始めると、フローリングの床が冷たいことから、お腹を冷やして風邪をひかないか心配します。

はいはい」の場合、フローリングの床が硬いせいで、膝が痛くないか、怪我をしないか心配になります。

赤ちゃんが「ずりばい」や「はいはい」をし始めて、フローリングの上にコルクマットを敷いたという人が多いです。

つかまり立ちが始めると、こけることが多くなります。

どうしても頭が重たいので、転倒した際に勢い余って後頭部を床にぶけます。

フローリングの床に「ゴーン」と頭をぶつける前にコルクマットを敷いてあげたいですよね。

赤ちゃんの安全対策が気になる方はこちら

早くコルクマットに気づけば良かった!

最近はペット可のマンションが増えており、室内で犬を飼うご家庭が増えています。

しかし、フローリングの床が硬いことで愛犬にとって次のような危険があります。

  • 関節炎を起こしやすい
  • 滑りやすいく怪我をしやすい
  • ヘルニアの原因になりやすい

愛犬が怪我をしたり病気になると愛犬だけでなく、飼い主さんもつらい気持ちになりますよね。

とくに年をとった老犬は足が弱っており、ちょっとしたことで大事故になる可能性が高くなります。

フローリングで滑って老犬が怪我する前にコルクマットを敷いて良かった」という声や「もっと早くにコルクマットを敷いてあげていれば、ヘルニアにならなかったのに・・」という声を聞きます。

犬を家に連れてくる前に、安全で快適な環境を作ってあげたいものです。

マンションの防音対策

マンションで最も気にするのが、生活音などの隣人への騒音です。

とくに子供が大きくなってくるにつれ、動きも激しくなってきます。

注意してもなかなか聞いてくれませんよね。

部屋の中を走り回ったり、飛び跳ねたりして、階下への騒音の苦情がでる前に、防音対策にコルクマットを敷く家庭が多いです。

コルクマットの防音が気になる方はこちら

1階の床や北側の部屋の防寒対策

フローリングの床が冷たく、冷えを感じる方が多いです。

とくにマンションや一軒家の1階の床の底冷えはつらいものがあります。

また、北側にある部屋は冷えやすく、防寒対策にコルクマットを敷くという方が多くおられます。

一般的によく使われている合板のフローリング材は空気が入る隙間がないのが原因で熱伝導率の高い素材なのです。

フローリングの床下からや部屋の内部の冷たい空気によって、フローリングの床はすぐに冷たくなります。

フローリングに比べてコルクマットはコルク内部に気泡と呼ばれる隙間に空気が含まれおるため、熱が伝わりにくい素材です。

コルクマットは断熱効果が高く、熱を遮断するため、夏は涼しく、冬はあたたかく感じるマットです。

コルクマットの防寒が気になる人はこちら

子供のプレイマット

子供が大きくなってくるとリビングの片隅や子供部屋にジャンブルジムなど室内用の遊具を置かれる家庭が多いです。

最近は近所に安全に遊べる公園がないなどの理由で、室内用遊具を利用されています。

子供が遊ぶ上で気をつけたいのが、「階下への防音」と「子供の怪我の防止」と「床のキズから守る」ではないでしょうか?

この3つの心配をまとめて解決したいということでコルクマットを遊具の下に敷かれています。

コルクマットはジョイント式になっているため、部屋一面に敷き詰める必要がなく、プライマットのような使い方をするときに便利です。

やさしいコルクマットのここがオススメ!

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数あるコルクマットの中から、どうしてやさしいコルクマットなの?」って思ったはずです!

コルクマットの厚みは6ミリのものが多く販売されています。

厚みのあるコルクマットでも8ミリではないでしょうか。

しかし、やさしいコルクマットのラージサイズの厚みはなんと11ミリの厚さなのです。

厚いといってもたった3ミリ程度しか変わらない」って思いませんでしたか?

でも、このたった3ミリの違いが隠れた思いがいっぱい詰まっています。

赤ちゃんやペットが転倒した時に、衝撃を少しでも和らげてあげたい・・

赤ちゃんやペットから、床からの寒さから少しでも守ってあげたい・・

マンションの階下への生活音を少しでも減らしてあげたい・・

フローリングの保護だけを目的としたならば、ここまでコルクマットの厚みにこだわる必要はなかったと思います。

ですが、怪我の予防、防寒、防音の性能を少しでも高めて、より快適な生活を送っていただきたいという思いが11ミリという「やさしいコルクマット」のこだわりなのです。

ここまでこだわるのは、実はお客様の赤ちゃんやペットに対する「」や「思いやり」とあるからだと思います。

お客様の思いから「やさしいコルクマット」シリーズに11ミリの厚みのあるコルクマットが誕生したのだと思います。

他社製品でジョイント部分がわからないほどキレイに敷き詰められるコルクマットがあります。

素晴らしい仕上がりのコルクマットですが厚みが8ミリしかありません。

コルクマットを選ぶあなたの基準は、「外見重視」ですか?

それとも「内面重視」でしょうか?

大切な赤ちゃんやペットのためにコルクマットを考えてる人だからこそ「やさしいコルクマット」をオススメします。

サイドパーツがあるとキレイに仕上がります!

ホームセンターなどではサイドパーツがないコルクマットが売られています。

コルクマットをリビングなど人に見られるところに敷くのであれば、ギザギザの見えないキレイに敷きたくなりますよね。

子供部屋や寝室など部屋一面にコルクマットを敷くのであれば、角まできっちりはまるように敷き詰めたいものです。

サイドパーツがないと見た目だけでなくギザギザ部分からほこりが入り込み、お手入れも大変です。

コルクマットは各社規格の違いにより、他社のサイドパーツは使えません。

本体」と「サイドパーツ」のあるコルクマットをお選びいただくことをオススメします。

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コルクマットに関連する店長ブログ

その他にもコルクマットに関するコンテンツをご提供させていただいております。

コルクマットの3つの特徴とは

弾力性・防音性・保温性

コルクマットの弾力性のおかげで転倒時の衝撃を吸収!

コルクマットの最大の特徴は、すぐれた弾力性と柔軟性ではないでしょうか?

フローリングの床はデザインや価格面から人気の高い床材です。

賃貸マンションやアパートだけでなく、一戸建ての床材もフローリングを使われている家が多いですよね。

フローリングの欠点の一つに「硬さ」があります。

乳幼児や犬(小型犬や老犬)にとってフローリングの硬さは危険です。

赤ちゃんがフローリングの上で「はいはい」や「ズリバイ」をすると、肘や膝が赤くなり、痛々しいです。

はいはいを始めたころは、腕の力が弱いので顔面を床にぶつけることがあります。

フローリングの上で顔面をぶつけると、怪我の元です。

赤ちゃんがつかまり立ちや歩き始めた頃は、しょっちゅう転倒します。

しりもちで済めばいいですが、転んだ拍子に勢い良く後頭部を床に「ゴン」とぶつけることは日常茶飯事です。

フローリングの床が危険なのは、乳幼児だけではありません。

足腰の弱った高齢者にとっても気をつけないといけません。

転倒した拍子に骨折することがあります。

犬にとってもフローリングの硬さは天敵です。

ミニチュアダックスフンドなどの小型犬や老犬の場合、床が硬いと椎間板ヘルニアにかかりやすいので要注意です。

カーペットやラグの場合、クッション性はコルクマットと比べると見劣りしてしまいます。

フローリングの上に何も敷いていないよりかはマシですが、カーペットやラグの上で転倒すると痛いです。

フローリングの床の硬さが伝わってきます。

その点、コルクマットに使われているコルク材は、弾力性の高い素材です。

ワインの栓が良い例ですよね。

弾力性が高いので、ワインの中身がこぼれずに密閉されています。

天然クッションと言われるコルクは弾力性がありすぎて、野球のバットにコルクを使用することが禁止されているほどです。

他の敷物と比較して、コルクマットの弾力性は高いと言えます。

マンションの階下への足音対策にコルクマットがおすすめ!

2階以上のマンションやアパートに住んでいて気を使うのが階下への足音や物音ですよね。

マンションの騒音は子供の足音が原因になることが多いです。

小さいお子様がいる家庭は注意が必要ですよね。

防音対策をしていないと、階下の住人から、思いもよらないクレームを受けることがあります。

子供が走り回ったり、ソファやイスの上から飛び跳ねたりしないようにちゃんと躾(しつけ)ていても、子供は言う事を聞いてくれません。

体重の軽い子供といえども、足音は思った以上に下に伝わります。

足音だけでなく、子供の遊ぶおもちゃや食事で使うスプーンやホークなどを落とした音は、下の住人にとって不快な騒音になります。

足音や物を落とした騒音の原因はフローリング床にあります。

一般的な賃貸マンションやアパートで使われているフローリング材は、合板タイプのものがほとんどです。

合板フローリングは薄く削った単板を重ねて張り合わせて作ります。

圧縮して重ねて加工すると空気の入る隙間ができないため、合板材はほとんど空気を含みません。

空気を含まない合板フローリングは、足音や物を落とした際に発生する床衝撃音がよく伝わります。

フローリング床を防音するには吸音材が必要です。

子供が飛び降りた「ドスン」、スリッパの「パタパタ」、スプーンを落とした際の「カーン」という床衝撃音を防音するには吸音材が効果的です。

吸音材は音を跳ね返すのではなく、文字通り音を吸収する特性があります。

吸音効果を感じる事例として、新居の下見をしたときのことを覚えていますか?

案内された部屋の中には何一つ物がないため、不動産会社の人との会話や歩いた時の音がよく響いていたと思います。

何もなかった部屋と比較して、今住んでいる部屋は音が響きませんよね。

それは家具を置いたことで、家具が吸音材の役目を担い、音が吸収されているからです。

コルクマットがフローリング床の騒音を解決します。

それはコルクマットに吸音効果があるからです

コルク材の中に気泡と呼ぼれる無数の空気があります。

必要な空気をよく含んでいるコルクマットには吸音効果があります。

表面のコルクだけでなく、裏面に使われているEVA樹脂もコルクと同じように吸音効果があります。

だからマンションの階下への防音対策にコルクマットがいいのです。

防音マットに防音機能の付いたカーペットやラグがありますが、夏の暑い時期に敷くには抵抗を感じてしまいます。

寒い季節や暑い時期に関わらず一年中敷いておけるコルクマットはフローリング床の衝撃音を防いでくれます。

やんちゃな男の子がいる家庭など防音効果をより求めるのであれば、空気をより多く含んだ厚みのあるコルクマットがおすすめです。

断熱性が高い一年中使えるエコマット!

コルク内部には気泡と呼ぼれる空気の粒が無数に含まれています。

この空気の層により、熱が伝わりにくく、コルクマットの断熱性が高い理由です。

コルクの熱伝導率や断熱性能は毛布とほぼ同じです。

コルクマットと違い、一般的なフローリングの床材は空気をほとんど含まない合板を使われいるので、熱がよく伝わります。

床下からの冷えがフローリングの床に伝わってしまうので、フローリングの床は冷たいですよね。

フローリング材の冬の底冷えは堪えます。

防寒対策にカーペットやラグを敷かれてもコルクマットの断熱性には及びません。

フローリングの床を直接触れたときの「ヒヤッ」とした感じは防げても、床下からの冷えは感じます。

空気をいっぱい含んだコルクマットは保温性が高く、床下からの寒さ対策に効果を発揮します。

コルクマットの厚みがあるほど空気の層も厚くなるため、断熱・保温性はあがります。

足元からの冷えをおさえるだけで、不思議と体感温度は暖かく感じます。

部屋一面にコルクマットを敷くことができれば、冷暖房に頼ることなく、部屋内部の空気はクリーンで冷暖房費を抑えることができます。

低い位置で生活する赤ちゃんや犬にとって、体に優しいエコマットですよね。

コルクマットの表面は「さらっ」としており、汗でベトベトしにくいので、夏の暑い時期でも快適に使えます。

夏の暑い時期になって片づける必要はありません。

カーペットやラグと違い、冬だけでなく、一年中コルクマットを敷いたままにできるのが良いですよね。